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懸賞 懸賞

お知らせ

懸賞 2012年 12月 27日 懸賞

2012年9月から、活動場所を主にFacebookに移しました。

恐れ入りますが、私の本名をご存じの方は、検索して友達申請してください。
本名を忘れた、あるいは知らないけど友達になりたい、という奇特な方がいらっしゃるならば、
ciao_firenze@excite.co.jp
にメールをください。

よろしくお願いいたします。
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by ciao_firenze | 2012-12-27 01:05

ドゥエ・アンジェリ

懸賞 2011年 05月 23日 懸賞

4月にコンサート観覧のために大阪から友人が上京してくるはずでした。3人でランチするためにポンパレでチケットを購入したのですが、大震災の後、コンサートも中止。1人だけ顔ぶれを変えて、銀座メルサ4階のDue Angeliに行ってきました。

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by ciao_firenze | 2011-05-23 14:09

ピッコロボスコ

懸賞 2011年 05月 04日 懸賞

あいにくのすっきりしない天気でしたが、ポンパレで購入していた鎌倉腰越のイタリアン、ピッコロボスコに行ってきました。
片瀬東浜からほんのちょっとだけ134号線を鎌倉方面へ、鎌倉市に入ったばかりの腰越海岸の交差点の角です。
駐車場が混んでいるかどうかを見るために、早めに下見に行ったところ、134号線の渋滞っぷりをよそにガラガラ。外観がちょっとくたびれているし、正直、大丈夫かなぁ?と心配だったのですが・・・。

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by ciao_firenze | 2011-05-04 15:10

大震災

懸賞 2011年 03月 13日 懸賞

未曾有の災害に遭われた皆さんにお見舞い申し上げます。

私事ですが、3歳から小学5年まで仙台に住んでいました。何十年も前の子供の頃のことなので記憶もあまり定かではないし、東北新幹線が開通してすっかり大都会になった町並みも知りません。当時の同級生やご近所の方とは今ではほとんどお付き合いはありません。

しかし、今回の災害で、通っていた小学校や近所の中学校などが避難所になっています。
被害甚大だった南三陸町には、志津川町といった当時、海水浴に行きました。仙台の南の亘理にはイチゴ狩りに行ったこともあります。松島も幼稚園の頃から定番の遠足の行き先でした。
インタビューを受ける被災者の「庄司さん」「菅野さん」「菅原さん」「佐藤さん」「小野寺さん」等々宮城県ではおなじみの苗字、小学校の社会「私たちの仙台市」「私たちの宮城県」で習った地名が被害甚大地域として報道されるのを聞くと言葉もありません。

時間が経つにつれて判明してくる状況は、あまりの悲惨さに現実感がなくなるほどです。連日の報道にただただ呆然とするばかりで、当事者の皆さんになんと声をかけて良いかわかりません。
1人でも多くの方のご無事と、厳しい環境で日々をすごしていらっしゃる皆さんが少しでも良い状況になるよう、お祈り申し上げます。
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by ciao_firenze | 2011-03-13 21:07

イルピノーロ レヴィータ横浜店

懸賞 2011年 02月 11日 懸賞

首都圏は大雪ですが、横浜そごうのIl Pinolo Levita'に行ってきました。
割引チケットのサイトポンパレで昨年10月に販売された「季節の月替わり美味コース7品8,000円が50%off!」というチケットを購入していたのです。
年末年始は利用不可だったので年が明けてから、と思っていたら、期限終了の2月末が近づいていたので、予約を入れました。

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by ciao_firenze | 2011-02-11 23:09

謹賀新年

懸賞 2011年 01月 01日 懸賞

明けましておめでとうございます。

旧年中はお世話になりました。
フィギュアスケートなどの趣味関連で、多くの皆さんと楽しく過ごすことができました。
また、減量を目的に一昨年から始めたウォーキングは、もはや減量云々ということは抜きにして、生活習慣となり、昨年1年間の総歩行数は4,325,563歩でした。
ただ、昨年は旅行らしい旅行には行かなかったので、今年はどこかに行きたいと思っています。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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by ciao_firenze | 2011-01-01 11:46

明けましておめでとうございます。

懸賞 2010年 01月 01日 懸賞

横浜は穏やかな元日となりました。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

このお正月は松飾、鏡餅も飾りませんでしたが、やはりお雑煮とおせち料理はいただきたい、ということで、今年も地元のフレンチレストランシェ・ナカに注文しました。
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(左の段、左から時計回りに)魚のテリーヌ、うずらのバロティーヌ、オマールのショーフロワ、ローストビーフ、(右の段、左上から時計回りに)ポークのユール、サーモンフュメ、魚のエスカベーシュ、鴨のパストラミ、帆立貝のフュメ、きのこのマリネ、アワビの煮物、野菜ピクルス、フォワグラのムースゼリーかけ、そしてパウンドケーキ、トリュフショコラ、生ハム

実家に少しおすそ分けしても、たっぷりいただけます。ワインも似合い、とても美味です。
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by ciao_firenze | 2010-01-01 23:41

Addio 2009

懸賞 2009年 12月 31日 懸賞

2009年もあと5時間足らず。

今年はずっと平穏に過ごしていましたが、12月5日に実家の父の急死という一大事がありました。
告別式、葬儀の後は、仏壇や墓石(幸い、墓地はすでに決まっていたし、お墓の基盤部分は数年前に作ってありました)の選定と購入、公共料金の名義と引き落とし口座の変更、父が受給していた年金の手続き、弔問客のお相手など、母とともに慌しく過ごしました。
寸前まで元気に過ごしていたので、家族一同、まさに晴天の霹靂。悲しいというよりも、何がなにやら実感がわかず、大混乱でした。しかし、本人ですら亡くなったことがわからないほど一瞬のことだったようなので、長く苦しむこともなく、長く患うこともなく、本人も家族もつらい思いをしなかったことは、むしろ運命に感謝すべきなのかな、という気持ちもあります。
しかし、時間が経ち、落ち着いてくるにつれて、悲しみも深くなってくる感じです。実際、自分で自覚している以上に精神的ダメージは大きいようで、父が亡くなってから2週間で1.5kgも体重が減っていました。8月から11月までほぼ毎日12,000歩ずつウォーキングしても、3ヶ月かかってやっと1.5kgしか減らなかったのに。

そうこうしているうちに、11月末から体調を崩していたうさぎのべりーくん。父が亡くなった頃には動物病院に入院して酸素室に入らなければならないほどでしたが、12日には一旦退院できました。
しかし、次第に足腰が弱っていき、ついに寝たきりうさぎになってしまいました。それでも11月末よりは食欲が戻り、流動食のペレットやりんごをよく食べ、ペット用のポカリもよく飲みました。
ずっと抱っこが大嫌いだったのに、おとなしく私の膝に乗り、ごくごくとシリンダーから流動食を食べる姿は、赤ちゃんに戻ったかのようでした。
しかし29日の朝、眠るように穏やかな表情で、ついにお月さまへ帰ってしまいました。8歳には14日だけ足りなかったけど、人間ならば75歳ぐらい。特にどこかが悪いというわけではなく、大往生でした。8年近く我が家のアイドルでいてくれて、ありがとう。
昨日30日に市営のペット斎場でお別れをしました。一番小さな骨壷に入り、本当に小さくなってしまいました。
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2006年11月のべりー

そんなわけで、1ヶ月足らずの間に、2人も身近なものを亡くしました。こんなことは人生ン十年生きてきて始めてのことです。まさに2009年12月はAddio、永訣の時として、一生忘れられないものとなってしまいました。
来年は楽しいことがある1年となりますように。
今年1年お世話になった皆さんにとっても、良い1年となるようにお祈りいたします。
Addio 2009.
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by ciao_firenze | 2009-12-31 19:09

ブログ開設1周年

懸賞 2009年 09月 02日 懸賞

うっかりしていましたが、99年に開設した拙サイト『Firenze美術めぐり』の掲示板がサービス停止に伴い、このブログを開設してから昨日で丸1年経ちました。
中味はフィギュアスケート、サッカー、読書、旅行、イタリア関連、ロシア語、最後に美術などですが、この1年間で3万件以上のアクセスがあり、とても驚いています。
特にブログ開設1ヵ月後にステファン・ランビエールの電撃引退があり、そしてこの7月には電撃復活劇もあった、というのも影響しているようです。
もともとのお友達だった方に加え、ブログになってからも新しい出会いがありました。

今後も嗜好の赴くまま、脈絡なく展開していくことでしょうが、お気軽に遊びにいらしてくださいまし。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
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by ciao_firenze | 2009-09-02 13:36

同窓会

懸賞 2009年 04月 26日 懸賞

金曜日の夜、大学時代のサークルのメンバーと会いました。
学部の卒業は法学部で、その後、地元の医学部に入り直して、救急救命医をしている女性が学会で上京してきたのをきっかけに集まりました。
男性4人、女性7人、なんと卒業以来、四半世紀ぶりという人がほとんどでした。
卒業以来ずっと同じ仕事を続けている人、全く別の畑に移った人、独身の人、再婚した人、それぞれの子供も大学生から小学生まで、各人さまざま。見た目は当然ながらそれなりに歳を重ねていますが、話してみるとみんな全然変わらず。
むしろ男性陣とは、学生時代よりも話しやすくなったかも。

大学4年間所属していたサークルなのに、1年生の時の記憶が何よりも一番強烈で、先輩たちのことはよく覚えているのに、後輩のことはほとんど記憶にないもんですね。
男性陣には後輩と結婚した人もいたりして、結構後輩とも卒業後もかかわりがあったようですが、特に女性陣にとっては、女の子の後輩で顔と名前を一致して思い出せる人が、一人もいないってどういうこと?(笑)
でも、11人も集まると、自分ではすっかり忘れていた記憶の穴が次々に埋まったりするし、いい歳して○○くんと「くん呼び」できる相手は学生時代の友人ならではですね。

しかし、あれから25年も経っているなんて信じられませんが、11月の大学主催のホームカミングデーでは、卒業25年なんていうのはまだまだひよっこらしい。ちょうどこの頃から、だんだん私生活も落ち着いてきて、昔を振り返る世代になるということなんでしょうか。

とにかく、木曜日からの風邪の不調も一瞬吹っ飛ぶほど、とっても楽しいひと時でした。
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by ciao_firenze | 2009-04-26 21:50